I Can Do It !!

2010年01月16日

東京オートサロン2010

 チューニングカーやカスタムカーの祭典、東京オートサロン2010が15日から17日まで幕張メッセで開かれています。

出展台数631台!!

現地には行けませんが、ネットでいろいろと見てみると鮮やかな車、個性的な車さまざまです。

エコカー部門というのもあるらしく、チューニングやドレスアップしたエコカーは結構カッコいいな〜という感じです。
環境にも優しく、エコカー減税でその分をエアロパーツに回すという手もありますよね。

あとは、”痛車” とよばれるアニメやゲームのキャラクターをカラーリングにしたクルマ達。

ここまで大胆にキャラクターが描かれているとかなりのインパクトです。サーキットで走っているのとは違い、展示して置いてあるわけですからね、派手なデザインの車はイヤでも目にとまりますよね。

これからは エコカー + 痛車 が人気を高めていくのでしょうか???


会津にもキャラクターはあります。”あかべぇ”
他にも、各県にはそれぞれイメージキャラクターがあるはずです。それらを全国47車でデザインを競い合う大会でも混ざれば、また新たなお客さんの開拓になると思いますね!!

”県車”でいいんじゃないですか(笑)
英語でいえば、

Prefecture Car 。。。

”Pre Car” でいいんじゃないですかね!?
どうでしょう?


posted by 小山圭 at 08:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月15日

やっぱり

image/2010-01-15T08:00:301やっぱり車は埋まってました…。

そりゃ一週間、真冬の外に置いておけばこうなるか!

道路はツルツル。気温は零下。
道路の路肩にはクルマが落ちてます…。
道路から水が出て雪を溶かしてくれるのはいいですがその水蒸気で視界不良。

大阪の天気とは一転です。

四季を感じられていいですね。

同じ日本でもここまで違う。
そりゃ人間の性格も日本全国違いますよね。
ドライビングも違うでしょう!
posted by 小山圭 at 08:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

帰宅

今日、会津に帰ります。

大雪らしく帰るのが恐ろしいです。駐車場に止めた車が埋まってないといいですが…

大阪の”白い粉もの”も美味しいですが、会津の白い粉もいい景色を作ってくれます。(笑)
posted by 小山圭 at 08:46| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

才能

才能とは何なのか?
ふと思いました。

この世の中に自分の才能にあった仕事についている人はいったい何人いるのか?

大阪からの帰りのバスで考えてました。

子供に勉強を教える才能があるから学校の先生になるのか?
病気の人を治す才能があるから医者になるのか?
料理を作る才能があるから料理人になるのか?
クルマを直す才能があるから自動車整備士になるのか?

どうなんでしょう?

子供に教えるのが好き、人助けをしたい、料理が好き、クルマをいじるのが好き。
もとをたどれば、この”好き”とか”したい” がきっかけの方が多いのではないのかと。
その職業で超一流になるには最後は持って生まれた能力かもしれませんが…。
”好き”な職業につけたら最高です。

最初は下手で失敗ばかりしていても”好き”という理由で長く続け、頭角を表す人もいるはずです。

僕はレースを6年間やって頭角を示すことはできてませんが、芸歴何十年というのを経て頭角をあらわした芸人さんもいるわけで…。

そういうふうに開き直って考えると、”好きなことを続ける”ということも才能の一部として考えられるのではないかと思いました。


と考えながらバスで寝てました。

あ、そろそろ ”歳の神” (さいのかみ)の時期ですね。
才能神 …(笑)

焼いた餅を食べよう!
posted by 小山圭 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

ペダルとシューズ

image/2010-01-12T14:47:531写真はF4のペダルです。
掃除をしているとき撮ってみました。

普通自動車と同じく左からクラッチ、ブレーキ、アクセルです。

普通のスニーカーではペダルを一緒に踏んでしまうほど間隔は狭いです。
そのため、レーシングシューズも幅が狭いものがほとんどです。

日本のメーカーであればある程度幅が広く作られていると聞いたことがあります。
農耕民族の日本人はヨーロッパの方々より大きくドッシリした足をしているということでしょうか?


約6年前、FJ1600の体験試乗に参加したとき、「なんでもいいから幅が狭く、そこが薄い靴を持ってきて」と言われ、レーシングシューズをどこで買っていいかも分からない僕は、よく大工さんが履くような靴を500円で購入し試乗会に参加したのを思い出しました。。。

その後そのシューズはミラを運転するときのヒール&トゥの練習に使われることになったのは言うまでもありません。(笑)
posted by 小山圭 at 14:50| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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